つれづれ冩眞(第1回〜第114回)
つれづれ冩眞第101回〜第114回

第101回「天高し」から第114回「夏の残滓」まで
2006年の晩夏から2007年秋の栃木路までである。見る![]()
つれづれ冩眞第81回〜第100回

第81回「2005夏休み」から第100回「八月の朝に・・・」まで
2005年の夏から2006年夏までである。見る![]()
つれづれ冩眞第61回〜第80回

第61回「早春」から第80回「Fireworks in Sumidagawa-river 2005」まで
2004年の早春から2005年夏の隅田川花火までである。見る![]()
つれづれ冩眞第41回〜第60回

第41回「品川・目黒界隈」から第60回「早春の柴又」まで
2003年のゴールデンウィークから2004年の2月までである。見る![]()
つれづれ冩眞第21回〜第40回

第21回「さくら2」から第40回「うえの」まで
2002年の春から2003年の春までである。見る![]()
つれづれ冩眞第1回〜第20回

第1回「都内某所」から第20回「さくら」まで
2001年の秋から2002年の春までである。見る![]()
in the days of old
むかしの冩眞

昔の写真には味がある、というより味が出てくるのだろうか・・。
先日15年ほど前のモノクロ写真をサイトにアップするためスキャンしていた時に、すごく古く感じると同時にえもいわれぬ懐かしさがフツフツと沸いてきた。と言っても4〜5年前に撮ったモノクロ写真には感じないものなのだ。過去に何度も目を通しているのだが・・・。不思議な気分である。
(2002.05.12、最終更新2006.09.18)
中国&香港
1993年の中国と1996年(返還の前年)の香港

大袈裟なタイトルですが、海外に行ったのはこの2個所だけ。乏しい経験で、かつまた、中国は1993年、香港は1996年と多少古いのですが、こんなページもないとなあ、などと勝手に思い作りました。(2000.9.10)
江戸切絵図朱引を歩く
「名所江戸百景を歩く」に先立つこと5年、江戸切絵図の出場限朱引を辿っています。

「出場限朱引」というものがあります。江戸切絵図の朱引です。解説によると、これは江戸町奉行所定町廻り同心の巡回する境界線といわれてますが、確証はありません。これを辿り始めたのが1997年秋。
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